シェンゲンビザ写真メーカー(35×45mm)
シェンゲン圏のビザは、35×45mmで顔は32〜36mmです。自撮りから枠を作り、眼鏡の反射や影も保存の前に確認できます。
1. 用途を選ぶ
2. 写真を入れる
写真がなければ、スマホやパソコンのカメラで今すぐ撮れます。
自撮りでかまいません。位置・肩・顔の向き・表情・明るさがすべて合うときだけ自動で撮影し、大きさと構図は自動で合わせます。
カメラを正面から見た顔写真を1枚入れてください(JPG、PNG、WebP、HEIC)。
またはここにファイルをドロップ
通る写真を撮るコツ
- 明るい無地の壁から1mほど離れて立ち、窓ややわらかい光の方を向きましょう。
- 自撮りでかまいません。腕を伸ばしてスマホを目の高さに持ち(両手で持つと肩が水平になりやすい)、顔と肩を正面に向けてください。スマホを顔のすぐ前に近づけると鼻や額が大きく写ります。
- カメラをまっすぐ見て、口を閉じ、両目を開け、髪が目や耳にかからないようにしましょう。
- 帽子や色付きの眼鏡は不可です。肩まで写るように撮りましょう。
- 6か月以内に撮った写真を使いましょう。
写真はこの端末の外に出ません。このサイトからダウンロードするのはAIモデル(約41MB、初回のみ)だけです。
撮り直しが必要な点があります
自動では直せない問題です。次のように撮り直すと通る可能性が高くなります。
チェック結果
写真はこの端末から出ません。処理はすべてブラウザの中で行います。
使い方
- シェンゲンビザを作るには、「1. 用途を選ぶ」から欧州連合(シェンゲン)のシェンゲンビザを選びます。迷ったら「規格と注意事項を見る」で、欧州連合(シェンゲン)の35×45mmの規定を確認しましょう。
- 次に「2. 写真を入れる」へ進み、シェンゲンビザの写真を「カメラですぐ撮る」か、ファイルの追加で用意します。顔と肩をまっすぐ正面に向けます。
- 「チェック結果」で、シェンゲンビザの条件を確認しましょう。シェンゲンビザの顔はあごから頭頂まで(髪は含めない)で32〜36mm、背景は白または薄いグレーです。「撮り直しが必要な点があります」に出た項目は、欧州連合(シェンゲン)の写真の撮り直しのヒントに従ってください。
- 「微調整」を開き、シェンゲンビザで許される32〜36mmの中で、顔の大きさと位置をそろえます。シェンゲンビザのときも「顔・髪・服を整える」は「元のまま」のまま進みます。
- 最後にシェンゲンビザの写真を保存します。オンラインなら「ファイルを保存」、欧州連合(シェンゲン)向けに印刷するなら「印刷用を保存」で「4×6インチ」「10×15cm」「L判 89×127mm」から選びます。
主な機能
欧州連合(シェンゲン)のシェンゲンビザの条件が一目で分かる
シェンゲンビザの規定カードは、寸法が35×45mm、顔の長さが32〜36mm、背景が白または薄いグレーです。欧州連合(シェンゲン)の眼鏡について:眼鏡は、フレームが目にかからず、レンズに光が映り込まなければ使えます。
髪型に左右されない顔の大きさ
顔の長さをあごから頭頂まで(髪は含めない)で測るのが、シェンゲンビザのやり方です。同じ基準でシェンゲンビザの枠を作るので、髪型に左右されずに32〜36mmへ収まります。
申請用ファイルか印刷用シート
ファイルで出すか、紙で出すか選べます。シェンゲンビザの印刷用シートは、1枚に複数の写真を、切り取り線つきで並べます。
知っておくと便利なこと
サイズは欧州の多くのパスポートと同じですが、何を受け付けるかは領事館が決め、写真館で撮った写真を求める国もあります。このメーカーは寸法を合わせるための道具と考え、提出先の領事館の案内もお読みください。
シェンゲンビザの数値は規格カードのもので、2026年10月に欧州委員会の案内で確かめました。規定は国や窓口で異なり、改訂もあるので、最終的な判断は受け取る側に従ってください。
よくある質問
写真1枚で、シェンゲン圏のどの国にも出せますか?
寸法は共通ですが、申請を扱う領事館が最終的な規定を決め、写真の出どころに別の条件を付けることもあります。印刷する前に、その領事館の案内をお読みください。
シェンゲンビザに使う写真は、何ミリですか?
寸法は35×45mmです。シェンゲンビザでは、顔をあごから頭頂まで(髪は含めない)で測って32〜36mmにし、背景を白または薄いグレーにします。
シェンゲンビザを作るとき、写真はサーバーに送られますか?
いいえ。シェンゲンビザの写真は、手元の端末のブラウザで処理します。サイトから受け取るのは、欧州連合(シェンゲン)向けの処理に使うプログラムと画像モデルのデータだけです。